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長塚圭史 INFORMATION

2017/04/12 【長塚圭史】掲載誌 「BAILA」5月号
2017/03/31 【阿佐ヶ谷スパイダース】阿佐ヶ谷スパイダースHP リニューアル
2017/01/11 【長塚圭史】 舞台 新ロイヤル大衆舎『王奬』演出・出演
2016/12/09 【長塚圭史】NHKスペシャル 『ボブ・ディラン ノーベル賞詩人 魔法の言葉』ナレーション
2016/10/17 【長塚圭史】TOKYO FM『yes!~明日への便りsupported by ホクトプレミアム 霜降りひらたけ』』出演
2016/10/14 【長塚圭史】NHK『明日へつなげよう』ナレーション
2016/08/17 【長塚圭史】掲載誌 「小説すばる」9月号
2016/07/07 【長塚圭史】掲載誌 「Precious」8月号
2016/05/28 【長塚圭史】掲載誌 「エル・ジャポン」7月号
2016/05/14 【長塚圭史】葛河思潮社『浮標』演出・出演

プロフィール

生年月日 1975年5月9日
出身地 東京
サイズ 身長 181cm 体重 65kg
B 88cm W 73cm H 92cm 足 27.5cm
経歴 1975 年5 月9 日東京生まれ。1996 年よりプロデュースユニット“阿佐ヶ谷スパイダース”を旗揚げ、作・演出・出演の三役をこなす。1998 年よりその活動を本格的に展開、着実に観客動員を伸ばしている。1998 年秋のCX『世にも奇妙な物語』でテレビ脚本家としてデビュー。2000 年2 月のNTV 深夜枠の「shin-D」では、8 篇のラブストーリーを描いた『東京らぶ』の脚本を手掛け好評を得る。俳優としては映画『tokyo.sora』(2002 年石川寛監督)で高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞、映画『リアリズムの宿』(2004 年山下敦弘監督)では主演を務めるなど積極的に参加している。07 年にはシアターコクーンへ史上最年少演出家として進出するなど精力的な活動を展開。2004 年の『はたらくおとこ』(阿佐ヶ谷スパイダースpresents)作・演出、『ピローマン』演出で第4 回朝日舞台芸術賞を受賞。第55 回芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。2005 年、作・演出した『ラストショウ』(パルコプロデュース)にて読売演劇大賞優秀作品賞を、2006 年『ウィー・トーマス』(パルコプ ロデュース)の再演で読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。

関連リンク 長塚圭史の完全素面日記 ゴーチ・ブラザーズ

今年の活動状況

●舞台
舞台 新ロイヤル大衆舎『王奬』演出・出演
葛河思潮社『浮標』演出・出演
『夢の劇-ドリーム・プレイ-』台本・出演
【情報更新】パルコ・プロデュース『ツインズ』作・演出
●TV
NHKスペシャル 『ボブ・ディラン ノーベル賞詩人 魔法の言葉』ナレーション
NHKETV ETV特集「エヴァの長い旅〜娘に遺すホロコーストの記憶〜」ナレーション
【情報更新】NHK連続テレビ小説『あさが来た』
●雑誌
掲載誌 「小説すばる」9月号
掲載誌 「エル・ジャポン」7月号
雑誌『&Premium』掲載
●連載
掲載誌 「BAILA」5月号
掲載誌 「Precious」8月号
●お知らせ
阿佐ヶ谷スパイダースHP リニューアル

主な活動

●阿佐ヶ谷スパイダースの最近の公演(全て作・演出・出演)
2013年 ・シアターコクーン・オンレパートリー2013+阿佐ヶ谷スパイダース『あかいくらやみ 〜天狗党幻譚〜』(Bunkamuraシアターコクーン)
2011年 ・『荒野に立つ』(シアタートラム/大阪/福岡)
2010年 ・『アンチクロックワイズ・ワンダーランド』(本多劇場/広島/福岡/大阪/札幌/新潟/名古屋)
2008年 ・『失われた時間を求めて』(ベニサン・ピット)
2007年 ・『少女とガソリン』(ザ・スズナリ/大阪/札幌)
2006年 ・『桜飛沫』(世田谷パブリックシアター/大阪/新潟)
・『イヌの日』(本多劇場/仙台/大阪/福井/名古屋/新潟/福岡/広島)
2005年 ・『悪魔の唄』(本多劇場/札幌/仙台/名古屋/福岡/広島/大阪)
2004年 ・『はたらくおとこ』(本多劇場/仙台/盛岡/新潟/名古屋/松山/広島/福岡/大阪)
2003年 ・『みつばち』(全労済ホール/スペース・ゼロ/広島/福岡/大阪/新潟/仙台)
2002年 ・『十字架』(東京グローブ座/広島公演/大阪公演)
・『ポルノ』(TOKYO FM HALL/広島公演/福岡公演/大阪公演)
2001年 ・『ライヒ』東京グローブ座春のフェスティバル参加作品(東京グローブ座)
・『日本の女』(ザ・スズナリ/広島公演/大阪公演)
●その他の舞台作品(作・演出・出演)
2015年 ・こまつ座『十一ぴきのネコ』(作:井上ひさし/演出:長塚圭史)紀伊國屋サザンシアター/大阪/北九州
新国立劇場『かがみのかなたはたなかのなかに』(作・演出・出演:長塚圭史)新国立劇場小劇場
CREATIO ATELIER THEATRECAL act.01『蛙昇天』(作:木下順二/演出:長塚圭史)せんだい演劇工房10-BOX box-1 /新潟

2014年 ・『鼬(いたち)』(作/真船豊 演出:長塚圭史)シス・カンパニー(世田谷パブリックシアター)
『背信』(作/ハロルド・ピンター 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第四回公演(神奈川芸術劇場/東京芸術劇場シアターイースト/豊橋/仙台/新潟)
2013年 ・『マクベス Macbeth』シアターコクーン・オンレパートリー2013 (作:W.シェイクスピア 演出:長塚圭史)
・『冒した者』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第三回公演(神奈川芸術劇場/吉祥寺シアター/松本/仙台/新潟)
・PARCO THEATER 40TH ANNIVERSARY『LOVE LETTERS』2013 Whiteday Special(
作=A.R.ガーニー  訳・演出=青井陽治)
2012年 ・『音のいない世界で』(新国立劇場/山形、宮城、岩手)

・『浮標(ぶい)』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第二回公演(世田谷パブリックシアター/大阪/兵庫/仙台/新潟)
・『南部高速道路』(原作:フリオ・コルタサル 構成・演出:長塚圭史)シアタートラム

・朗読『宮沢賢治が伝えること』シス・カンパニー公演 (原作: 宮沢賢治 演出: 栗山民也 構成:岩下尚史)(世田谷パブリックシアター )
・『テキサス』 パルコ・プロデュース公演(作:長塚圭史、演出:河原雅彦)(パルコ劇場/大阪/名古屋)
・『ガラスの動物園』シス・カンパニープロデュース(作:テネシー・ウィリアムズ 演出:長塚圭史 翻訳:徐 賀世子 )(Bunkamauraシアターコクーン)
・『十一ぴきのネコ』こまつ座&ホリプロ公演・紀伊國屋書店提携 (作:井上ひさし 、演出:長塚圭史)(紀伊國屋サザンシアター/大阪)
2011年 ・『浮標(ぶい)』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 吉祥寺シアター/神奈川/松本
2010年 ・『TANGO』(作:スワボミール・ムロジェック/演出:長塚圭史)(Bunkamuraシアターコクーン)
・『ハーパー・リーガン』(作:サイモン・スティーヴンス/訳:薛珠麗 /演出:長塚圭史)パルコ・プロデュース公演(パルコ劇場/大阪)
・『ファウストの悲劇』(作:クリストファー・マーロウ/翻訳:河合祥一郎/演出:蜷川幸雄)(Bunkamuraシアターコクーン)
・『 ディレクターズチョイス Vol.3 』(演出)パルコ劇場ドラマリーディング(パルコ劇場)
・『狼たちの午後』(ゲスト出演)コンドルズ(世田谷パブリックシアター)
2009年 ・『桜姫』(上演台本)コクーン歌舞伎(Bunkamuraシアターコクーン)
2008年 ・『SISTERS』(作・演出)パルコプロデュース(パルコ劇場/大阪)
2007年 ・『ドラクル』(作・演出)(Bunkamuraシアターコクーン)
・『ビューティ・クイーン・オブ・リナーン』(演出・出演)パルコプロデュース (パルコ劇場/大阪)
2006年 ・『ウィー・トーマス』(演出)パルコプロデュース(東京グローブ座・パルコ劇場他地方公演)
・『アジアの女』(作・演出)新国立劇場(新国立劇場小劇場)
2005年 ・『仮装敵国』(脚本(短編)のみ)AGAPEstore#10
(シアター・ドラマシティ/池袋サンシャイン劇場)
・『LAST SHOW』(作/演出)パルコプロデュース(パルコ劇場/大阪)
・『エドモンド』(演出のみ)シスカンパニープロデュース(青山円形劇場)
2004年 ・『真昼のビッチ〜The Bitch Shouts in the Midday.〜』(作・演出)
ヴィレッヂプロデュースVol.3 阿佐ヶ谷スパイダースPREMIUM
(シアターアプル/大阪公演)
・『夜叉ヶ池』 (脚色のみ) シアタードラマシティプロデュース
(パルコ劇場/名古屋/大阪)
・『ピローマン』(演出のみ) パルコプロデュース(パルコ劇場他地方公演)
2003年 ・『ウィー・トーマス』(演出のみ)パルコプロデュース(パルコ劇場/水戸公演/大阪公演)
・『ともだちが来た』(出演のみ)阿佐ヶ谷スパイダース(ザ・スズナリ)
2002年 ・『マイ・ロックンロール・スター』(作・演出のみ)パルコプロデュース
(パルコ劇場/大阪公演/広島公演/福岡公演/名古屋公演)
2001年 ・長塚JESUS 『テキサス』HIGHLEG JESUS プロデュース
(駅前劇場/大阪)
2000年 ・『メオト綺想曲』山崎一プロデュース(ザ・スズナリ)
・長塚京三ひとり芝居『侍』(作・演出のみ)トム・プロジェクト
(シアタートラム/ほか地方公演)
●舞台出演作品
2008年 ・『ラブ・レターズ LOVE LETTERS』パルコプロデュース(パルコ劇場)
2007年 ・『写楽考』シスカンパニー(Bunkamuraシアターコクーン)
2006年 ・『ラブ・レターズ LOVE LETTERS』パルコプロデュース(パルコ劇場)
2005年 ・『胎内』青山円形劇場+ゴーチ・ブラザーズ共同プロデュース(青山円形劇場)
2003年 ・『奇跡の人』ホリプロプロデュース(シアターコクーン/近鉄劇場)
・『西へ行く女』オリガト・プラティスコVol.2(本多劇場/ほか地方公演)
2002年 ・『THE GREAT ESCAPE』コンドルズ
・『2002 年ガガーリン』コンドルズ(京都アートコンプレックス1928)
・『ダブリンの鐘つきカビ人間』パルコ・リコモーションプロデュース(パルコ劇場/ほか地方公演)
2001年 ・『デジャ・ヴュ’01〜伊集院警部補の憂鬱〜』RUPプロデュース(紀伊国屋ホール/近鉄劇場)
・『A 列車で行こう』コンドルズ(東京グローブ座)
●TV 脚本
2012年 ・NHKスペシャル『ヒューマン 人間とは何か』プレゼンターパート
2008年 ・TX『週間真木よう子「魔女がアタシを」』
2000年 ・NTV『shin‐D「東京らぶ」』全8 話(第4 話は出演も)
1998年 ・CX『世にも奇妙な物語「ホーム・スイート・ホーム」』
●TV 出演
2015年 ・NHK連続テレビ小説『あさが来た』
NHK『スタジオパークからこんにちは』
NTV『Dr.倫太郎』
2014年 ・NHKBSプレミアム『植物男子ベランダー』
BS朝日『喫茶優作 PART2』
WOWOW連続ドラマW『グーグーだって猫である』
2013年 ・BS日テレ『TOKYO DESIGNERS WEEK.tv- 茂木健一郎の発想の種 IMAGINE -』
・NHKドキュメント72時間「夜間救急 果てなき戦い」ナレーション
・円谷プロ+WOWOW「ネオ・ウルトラQ」ナレーション
2012年 ・WOWOW連続ドラマW『ヒトリシズカ』(原作:誉田哲也 監督:平山秀幸 脚本:青島 武 )
2011年 ・CX『ボクらの時代』
・NHK BS-プレミアム『週刊ブックレビュー』
・NHK特集舞台『青春舞台2011』ナレーション
・ノンフィクションW『英雄たちを虜にしたキューバ葉巻』ナレーション
・NHK教育『Q〜私の思考探求〜』
2010年 ・CX『ボクらの時代』
・NTV『プレミアムスウィッチ』
・NHK-BS『アートの招待』番組紹介コーナー出演
2009年 ・NHK『スタジオパークからこんにちは』
・NHKBSハイビジョン特集『ベルリン・アンダーグラウンド』ナレーション
・NHK連続テレビ小説『ウェルかめ』
2008年 ・TX『週間真木よう子「魔女がアタシを」』
・NHK『星新一SHORTショート「ホンを求めて」』
・NHK『星新一SHORTショートスペシャル』ナビゲーター
2007年 ・NHK BS ハイビジョン『漱石・百年愛のミステリー 温泉合宿で三角関係の謎を解く』
・NHK『芸術劇場へようこそ』
・NHK『課外授業 ようこそ先輩 ブックデザイナー祖父江慎篇』ナレーション
・NHK『星新一SHORT ショート劇場「肩の上の秘書」』
・TBS『R30』
2006年 ・NHK『ETVワイド「ともに生きる」』ナレーション
・NHK『ルーアンの丘』D/源孝志
・NHK『にっぽん清流“ワン”ダフル紀行「四万十川(高知県)』
・NHK『7 年ごとの成長記録 21 歳になりました』ナレーション
2005年 ・NHK『トップランナー』
・NHK『週刊なびTV』
・NHK『ボーイズクラス 首藤康之と80人のバレエ少年たち』ナレーション
2002年 ・WOWOW『オルファクト・グラム』
2001年 ・NHK『喪服のランデブー』
・CX『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』(第2 話、最終話)
・CX『バカ3兄弟』
●CM 出演
2014年 ・TVCM 眼鏡市場「PUVBサングラス」 ナレーション
2013年 ・TVCM FUJIFILM『アスタリフト ホワイト』ナレーション
2012年 ・TV-CM 『SUBARU「新型フォレスター 登場篇」』ナレーション
・TV-CM 『FUJIFILM「アスタリフト」「お肌の実感」篇』ナレーション
・R-CM『代官山オトナTSUTAYAプロジェクト』キャンペーンナレーション
2011年 ・TV-CM『まるちゃん』東洋水産企業CMナレーション
・TV-CM『エステム』株式会社エレベータシステムズ企業CMナレーション

・TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2010年 ・R-CM『JR東日本「ふるさとに帰ろう」キャンペーン』ナレーション
・TVCM『アステラス製薬』ナレーション
・TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2009年 ・TVCM『パナソニック企業エコ「HOME」』ナレーション
・TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
・TVCM『タケダ「アリナミン」ブランド』ナレーション
2008年 ・TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2006年 ・TVCM『とんぼ鉛筆』D/石川寛
・TVCM『JR東海東京キャンペーン「TOKYO篇」』ナレーション D/M.HASUI
2004年 ・R-CM『アサヒスーパードライ』
2001年 ・TVCM『NTT フレッツ』
2000年 ・TVCM『薬用石鹸ミューズ』
●ラジオ
2015年 ・TOKYO FM『家族の風景』
J-WAVE『SMILE ON SUNDAY』
TOKYO FM『yes!〜軽井沢からの便り〜supported by ホクトプレミアム 霜降りひらたけ』
TOKYO FM 戦後70年特別番組『ポップコーン・オン・ザ・ギンザ1945-1952』
NHK-FM『夜のプレイリスト』
ラジオドラマ『音のいない世界で』
2013年 ・文化放送『大竹まことのゴールデンラジオ』
2012年 ・TOKYO FM『ゆうちょ LETTER for LINKS』
2011年 ・TOKYO FM特別番組『かつて来た、森へ〜松任谷由実が巡る伊勢神宮と日本〜』
・TBSラジオ『長塚圭史の目玉ラジオ』
2010年 ・TOKYO FM『アサヒビール プレゼンツ MUSIC FLAG』ナレーション
・TOKYO FM開局40周年記念番組 朗読ドラマ『DOCOMO シーソーメール』
2008年 ・TFM『長塚タクシーが走る8』(2004年〜シリーズ)
2006年 ・NHKラジオ第一『祝日特集〜世界に広がるハルキ文学〜』
2004年 ・J-WAVE SUNTORY THEATER ZERO-HOUR『午後の最後の芝生』
・ニッポン放送『長塚圭史とTAKE2東貴博と山本まゆ子のラジオビバリー昼ズ』
・NHK-FM『シリーズ ベトナムの現代文学「ツバメ飛ぶ」』
●映画監督
2001年 ・短編『ふたり』
●映画脚色
2007年 ・『ストリングス〜愛と絆の旅路〜』(脚色) 監督/庵野秀明
●映画出演
2015年 ・映画「バケモノの子」監督/細田守
2012年 ・『アフロ田中』監督/松居大悟
2011年 ・『マイ・バック・ページ』監督/山下敦弘
2009年 ・『ヘブンズ ドア』 監督/マイケル・アリアス
2008年 ・『GOTH』 監督/高橋玄
・『容疑者Xの献身』監督/西谷弘
2007年 ・『遠くの空に消えた』 監督/行定勲
2005年 ・『せかいのおわり〜world's end girl friend〜』 監督/風間志織
2004年 ・『リアリズムの宿』 監督/山下敦弘
2003年 ・『ゲロッパ!』 監督/井筒和幸
・『1980』 監督/ケラリーノ・サンドロヴィッチ
2002年 ・『tokyo.sora』 監督/石川寛
2000年 ・『ざわざわ下北沢』 監督/市川準
●エッセイ
2015年 ・『悲劇喜劇』7月号
『Pen』2月1日号
『悲劇喜劇』2月号
『フィガロジャポン』2月号
2012年 ・『医道の日本』
・『悲劇喜劇』(6/7発売)内「戯曲の書き方」特集
・おさかなぶっく030号 特集『網走湖産しじみ』
・河出書房 KAWADE 夢ムック 文藝別冊『総特集 野田秀樹』
2011年 ・『演出家の流儀』読売新聞夕刊(全4回)
2010年 ・「Grazia」コラム『Stage&Art〜光と影の劇場〜』(2010/12〜2012/3)
・読売新聞『空想書店』
・『文藝春秋』巻頭随筆
・エッセイ JAL機内誌『SKYWARD』(2010/1〜2010/3)
2009年 ・『allora』映画紹介(2009年12月7日〜2010年3月)
・『dictionary』エッセイ掲載
・SANKEI EXPRESS 日曜版『灰色の記憶覚書(メモ)』(2008/4〜2009/9)
2008年 ・ECO Do.『ゆるエコな日々』(2008/春号・夏号)
・Diaries『長塚圭史の見・聞・考』(2008/5〜2008/11)
・朝日新聞夕刊『たまには手紙で』(2008/8/5〜2008/10/14)
2006年 ・Domani『忘れられぬ映画のあの女(ひと)』(連載2006 年創刊号〜2010/12)
2005年 ・Quick Japan『Ces Petits riens〜ささいなこと〜』(連載2005.vol.59〜2007/9)
・読売新聞夕刊『長塚圭史の赤心日記』(連載2005/2〜2008/3)
・週刊新潮『TEMPO パスタム』
・週刊新潮『私のブックレビュー』
・文芸ポスト『tea time』
・The oji hall magazine『essay』
・スタジオジブリ広報誌「熱風」『息子と父』
・TONE『長塚圭史のメンタル・レキシンコン』(2005/6、2005/8)
・Pen_ates『食えない奴ら』(連載2005 創刊号〜2008/1+2)
・イープラスブログ『完全素面日記』(連載2005/7〜連載中)
2004年 ・BAILA『バイラガールにお届けする 愛の処方箋』(連載2004/8〜連載中)
・ラポラ『思い出と記憶と境界線』(連載2004/4〜2004/8)
・週刊朝日『読書日和』
・en―Taxi『en―Taxi‘s Colimn フワッ!&ガチャ!』
2003年 ・TOKYO FM 80 『長塚圭史のきっとタメになるセリフ講座』(連載2003/3〜2005/3)
・横浜ウォーカー『花火』
2002年 ・TV LIFE『無頼☆歩記〜生きるか死ぬか〜』(連載2002/2〜2002/6)
・ぴあ会報誌「アワビ」『長塚圭史の曇り空市場』(2002/11〜2008/7+8)
・Voice『平成の麒麟』
・LUCi『長塚圭史のちょっと寄り道』
・男優倶楽部『COFFEE SHOP』(現在連載中)
・『acteur』対談コーナー『Coffee Shop』(2002/6〜2011/5)
2001年 ・STUDIO VOICE『東京ランデブー』
・演劇ぶっく『番長御推薦』
・東京ウォーカー『なんとなく右に行こう』
2000年 ・Deli Deli『大盛り華麗日記』(連載2000/12〜2001/7)
●書籍
2013年 ・e-MOOK『MARGARET HOWELL SPRING / SUMMER 2013』宝島社
2008年 ・エッセイ集『食えない奴ら』 阪急コミュニケーション
・戯曲『SISTERS』 パルコ
2006年 ・戯曲『LAST SHOW』 パルコ
・長塚圭史対談集『COFFEE SHOP2』 キネマ旬報社
・戯曲『はたらくおとこ』 ゴーチ・ブラザーズ
2004年 ・長塚圭史対談集『COFFEE SHOP』 キネマ旬報社
●受賞
2006年度 ・第14 回読売演劇大賞優秀演出家賞(『ウィー・トーマス』演出)
2005年度 ・第13 回読売演劇大賞優秀作品賞(『LASTSHOW』作・演出)
2004年度 ・第4 回朝日舞台芸術賞(『はたらくおとこ』作・演出、『ピローマン』演出)
2004年 ・第55回 芸術選奨 文部科学大臣賞新人賞
2002年 ・第17 回高崎映画祭最優秀新人男優賞(石川寛監督『tokyo.sora』)
●その他の活動
2013年 ・『歓喜の歌』アフタートーク出演
・ペンギンプルペイルパイルズ「COVER」アフタートーク
2012年 ・時々自動『動物たちの冬』アフタートーク
・ノゾエ征爾×SPAC×モリエール『病は気から』アフタートーク
・『トヨタ コレオグラフィーアワード 2012』ゲスト審査員
・『自慢の息子』サンプル ポストパフォーマンストーク
・『くろねこちゃんとベージュねこちゃん』DULL-COLORED-POP アフタートーク
・芸術復興支援チームArt Revival Connection TOHOKU(アートリバイバルコネクション東北略称:ARC>T 通称:アルクト)舞台芸術専門講座
2011年 ・cube presents『劇作解体新書』(講師)
・『劇作家協会公開講座 2011年夏』〜次代を担う劇作家のための戯曲創作指導講座 公開講座『大震災と演劇』(講師)
・ワンダーランド主催『演劇セミナー2011 4月開講』徳永京子プロデュース クロストーク150分『最前線の演劇知』(講師)
2010年 ・劇作家協会 秋の感謝祭『劇作家大放談会』パネラー
・コンドルズ×青山ブックセンター コラボレーションイベント 第2弾 『青春狂時代2010』トークイベント出演
・中公文庫復刻パック『チャリング・クロス街84番地』推薦帯コメント
・海外研修サポートセミナーVol.2 研修報告会
・劇団☆新感線『薔薇とサムライ』パンフレットコメント
・『血は立ったまま眠っている』公演パンフレット対談
2009年 ・『国盗人』パンフレット対談
・公演パンフレット パルコ・プロデュース『海をゆく者』インタビュー掲載

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中山 祐一朗

伊達 暁

長塚 圭史

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